すぐ割れる、亀裂が入る!困った爪の対策

Sponserd Links

oyayubi

私の爪はスグに亀裂が入ってしまいます。いつも同じ指で、同じところ…。爪切りは「匠シリーズ」を使い、少しずつ切るし、切ったあとには爪やすりで整えても、努力の甲斐なくまた気が付くと亀裂が入っています。


キレイにマニキュアが出来ても、この亀裂のせいで台無しになってしまうこともしばしば…。

でも、今回紹介する方法で亀裂が入らない状態を手にすることが出来ました
簡単にできるので、同じ症状でお悩みのあなたに、ぜひ、おすすめの方法です。

(1)使ってわかる切れ味の良さ!「匠シリーズ」の爪切りを試してみる

先に、自分が愛用している爪切りの紹介をします。亀裂や割れが目立つ爪でもこの爪切りにチェンジするだけでかなり効果があるかもしれません。


私は先にお伝えした通り、匠シリーズの爪切りを使っています。歯がすごく切れるので、爪を切る時の「パチッ、パチッ」という大きな音はしません。比較的小さな音で、歯がしなやかに爪に入っていくという感じでしょうか。

安い爪切りや、切れ味の悪い爪切りだと、切る時に爪があっぱくされるので、そのテンションでも爪に負荷をかけているようです。切った時爪がよく飛んでいくようならそれは、テンションが強い証拠。爪に大きな負担を掛けているかもしれません。

足の爪も、わたしは巻き爪ではありませんが、「巻き爪用」という3000円前後の爪切りを使っています。というのも、小指の爪がすんごく小さいんです。(たまにいますよね、そういう人。それです)

人から「この爪意味あるの?」と、からかわれたことも何度もあるこの小指の爪ですが、小さいんですけど厚みが結構あるので普通の爪切りでやるのが怖いんです。

そんな時にこの「巻き爪用」を試してみたらやはり「しんなりと切ってくれる」ので愛用となりました。

(2)それでもダメなら爪切りをやめる!

Sponserd Links


匠シリーズを使ってもダメな爪。わたしの場合は、左手の親指の外側なのですが、ふと気が付くといっつも必ず「横に小さな亀裂」が入っているんです。


小さいと言っても、修正するためにそこポイントまで爪切りで切って修正してしまう訳にもいかないので(多分血だらけになるでしょうね!)、もうしょうがないから爪が伸びるまでまって、「切れるところまで上がってきたら切る」という悲しいルーティンをしていました。

爪やすりでキレイにしてもまた何故か同じところで亀裂が入るんだよなぁ…」と、ため息だったのですが、そんなとき、「全部爪やすりでやったらどうなるんだろう?」という神の助言(?)が心に振って来たのでそのようにしてみました。

するとどうでしょう。あれだけ困っていた「爪が同じところで割れてしまう怪奇現象」から脱却できたではありませんか!1ヵ月経っても、2ヶ月経っても大丈夫!これはイケる…。

以来、この方法で爪切りは使わずに、爪やすりのみにしています。(足の爪は普通に爪切りを使っています)

爪やすりで爪対策

P_20160424_115533
使用する爪やすりは100均で販売されているもので十分だと思います。というか、私はそれを使っています。


爪切りと一体型になっている爪やすりはダメです。やすり部分が洗濯板みたいで、キレイに削れないだけじゃなく、おそらく時間も無駄に掛かると思います。

上記の画像のような爪やすりであれば、予想以上に簡単に爪が削れて行くので、10本全部の指をやっても疲れることはないでしょう。

私と同じ悩みを持っているあなたに、是非おすすめ!
お試しください★

 

コメントは受け付けていません。